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髪色の規則の訳 [大阪2017夏]






今朝のテレビで、外国人が街頭インタビューで、

「学校にどんな髪の色でいってもいいじゃん。禁止の意味が分からない」的な、

毎度おなじみのやつをやってた。




で、最近ゆーちゅーぶの急上昇のところを見て気づいたのだが、

「いけすかねー奴らって、髪染めてる率高いな」。


ブラウンとか、色薄目とかはいいんだけど、

ごりごりの金髪とか、半分だけ色変えてるとか、紫とかetc.





基本この類の人は主張が強いというか、
うぬぼれが強いというか、
一言で言うと「いけすかねー」。




髪の毛の色と「学ぶ行為」は、そりゃ関係ないですよそりゃ。
学校で規制するのはそういういけすけねー奴らがぶつかって、問題を起こすからなのよ。
これは偏見とかでは断じてないのよ。
元々いいやつでも、ゴリゴリの金髪で学校に来るとまちがいなくいけ好かなくふるまうのよ。
なぜなら、金髪のファーストインプレッションによって自分がヒエラルキーのどの位置に固定されるのかはそいつにとって死活問題になるわけよ。
そしたら自己防衛でオラオラ系になるのは必然なわけなのよ、わかりますか?



髪染めを容認すると、それによる問題は必ず起きる。
起きたとき、髪染め容認派は子供たちにどう責任を取るのか、
そもそもお前らは責任をとれるのか、
そこをはっきりさせてから、

解禁するなら解禁すれば?






って、近所の主婦が言ってた。








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